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こんな状態になる前に・・・

こんな状態になる前にコーティングをしておきませんか?と言うお話です。
勿論、コーティング後はケア無しでOKと言う事ではありませんよ。
普段から洗車をして汚れを溜め込まない様にして下さいね♪

今回ご紹介するのは、走行距離1桁の新車(納車前)の状態です。
ここまで酷い物は稀であって欲しいと願うばかりですが、
納車前にはいつも除去しており、目にする事が無いだけなのかも知れません。
実情を知る由も無いので、レアケースと願うばかりです。

さて、前置きが長くなりましたが、どうぞご覧ください。(全て洗車後の状態です)


《ボンネット》

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《ドアミラー》

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《ルーフ1》

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《ルーフ2》

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色はソリッドの黒、洗車後の写真です。
照明の当たっているところのみでなく、実際は、地面と平行した上面側(ボンネット、フェンダー、ルーフ、ドアミラー)すべてに隙間なく雨ジミが付いてしまっています。
モータープールに何ヶ月待機していたのかは分かりませんが、一度雨ジミが付き始めると、以降はその雨ジミにより水が塞き止めらその場に留まる事により更に雨ジミが追加され続ける悪循環が起こります。

コーティングをしていれば、雨ジミの発生を抑えたり、出来てしまったシミの除去作業を軽減するなど、美しいボディ維持がし易くなります。
新車をこの様な状態になるまで放置される方は居らっしゃらないかとは思いますが、愛車がこんな状態になって悲しまれる方が出てこない様にお手伝いさせて頂きますので是非ご検討ください。
すでに雨ジミでお困りの方、早期に除去しておかないと、最終的には塗装が陥没するなど深刻なダメージを与え、再塗装という事にならない様にお気を付け下さい。

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